今回予告
あるところに、健脚を誇る老婆がいた。
だが、やがてその体は衰える。
その体に、もう走る力は残っていないと悟るとき。
老婆は、強く願った。強く、強く――
『もっと走りたい』
――と。
ダブルクロス『頭文字B』
今、老婆の願いは――
オープニング>>> シーン0 / シーン1 / シーン2 / シーン3
ミドル>>> シーン4 / シーン5 / シーン6 / シーン7
クライマックス>>> シーン8 / 自律判定
エンディング>>> シーン8.5 / シーン9 / シーン10 / シーン11
G M : 続いて、自己紹介ー
朝 霧 : わたしからでしょうか。よければいきます。
G M : はい、お願いします
朝 霧 : 「俺は朝霧慎也。仲間内での通り名は“猫の爪”だ。」
朝 霧 : 「俺に盗み出せないものはねぇ。」
朝 霧 : 「取り返してもらいたいもんがあるなら、相談に乗るぜ?」
朝 霧 : 怪盗“猫”を祖父にもち、幼少の頃からその技を教え込まれている。
朝 霧 : 私欲のために盗みをすることはないが、必要とあればその力を遺憾なく発揮する。
朝 霧 : 絵を描くのとドライブが趣味な大学生。
朝 霧 : シンドローム オルクス・サラマンダー
朝 霧 : ワークス:泥棒 カバー:大学生
朝 霧 : 基本侵蝕値30 IV9 HP16
朝 霧 : PC間ロイス:玖珂司狼 P:□同情 N:■憐憫
朝 霧 : シナリオロイス:老婆 P:□執着 N:■無関心
朝 霧 : 以上、よろしくお願いします。
G M : では、続いて玖珂さんー
玖 珂 : 「玖珂司狼。県立高校の1年生。帰宅部」
玖 珂 : 「さて、今日も美月と猫達のために頑張りますか」
玖 珂 : 現在、義妹の美月との二人暮らし。
玖 珂 : 生活費と猫達の餌代を稼ぐためボディーガードの真似事をしている。
玖 珂 : コードネームは“黙示録の獣”
玖 珂 : シンドロームはエンジェルハイロゥ/キュマイラ HP:18 イニシアティブ:13
玖 珂 : PC間ロイス:天凪 終 P:■憧憬/N:□不安
玖 珂 : その天衣無縫な生き方に憧れつつも、それじゃダメでしょうと思っている。
玖 珂 : シナリオロイス:情報屋 P:■好奇心/N:□猜疑心
玖 珂 : 今まで隠していた正体を明かしてまで会いたいということを疑いつつ、やはり気になる。
玖 珂 : 以上
G M : そして終さん
終 : 逝きます
終 : 「……天凪 終。学生だ」
終 : 「ん? 短いからもっと何か言え?」
終 : 「……面倒だ。拒否する」
終 : 無気力、無愛想、極度の気分屋で変わり者なUGNエージェント
終 : 他にも唐突に女装してみたり放浪したりと奇行の絶えないダメ人間
終 : シンドロームはハヌマーン・オルクス、HP:18、IV:18
終 : PC間ロイス:朝霧 慎也 P:■有為/N:□無関心
終 : ※UGNの資料から使える奴だと判断。ただ、害は無いのでどうでも良いと思ってる。
終 : シナリオロイス:“語り屋(トーキー)” P:□執着/N:■不安
終 : ※いつものように消すだけの標的…だが、この妙な胸騒ぎはなんなのだろうか…
終 : 以上、よろしくお願いします
G M : では、オープニング参りまーす
オープニング
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シーン0 マスターシーン
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G M : ターボばばあを知ってるかい?
G M : そう、夜な夜な道路に現れては車を追い回して……って、お決まりの都市伝説さ。
G M : 他の地域じゃ、ターボの代わりにジェットだのダッシュだの、はたまたホッピングなどの呼称を付けられてはいるが。
G M : K市では、ターボばばあって言うのが一般的だ。
G M : それはそれとして、最近K市では事故が増えているんだ。
G M : 時刻は決まって、夜。真夜中のことなんだとさ……。
プレイでは、このシーンはシーン3.5と演出されてたとかそう言うことは秘密です。
忘れてましたなんて口が裂けても言えません。
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シーン1 登場:朝霧
舞台:夜の高速道路
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朝 霧 : #1d10+30 登場
ダイス : 朝霧:1d10=(4)=4+30=34
G M : 週末を控えた真夜中。貴方は“仕事”を終えて、帰っております
朝 霧 : 「ふぅ・・・まったく、余計な仕事もってきやがって。」
G M : まぁ色々とありましたが、任務は概ね滞りなく進み。
G M : 後は帰るだけなのでした。
G M : 明日からの休みは、特に予定もなく……
G M : 何をしようか、まぁいつも通りだろうなーとか色々考えているとですね。
朝 霧 : 「さて、さっさと帰ってやらんと・・・もう寝てるかな」と、スピードを上げる
G M : さて、ここで〈知覚〉をどうぞ。
朝 霧 : えと、無限の瞳つかってもいいのかな
G M : どうぞー
朝 霧 : #5r10+0 知覚 <無限の瞳> 34>36
ダイス : 朝霧:5r10=(10,5,2,5,5)=Critical!!
ダイス : 朝霧:1r10=(5)=5+10=15+0=15
朝 霧 : 15!
G M : お、ちょうど成功しおった
朝 霧 : うわ、判定たかっw
G M : では、貴方は……視界の端に、人影を捉えます。
G M : ……老婆のようです。
朝 霧 : 「ん・・・? 人・・・?」
G M : かなりの速度を出しているにもかかわらず……勝るとも劣らない速度で走っていますね。ええ。
朝 霧 : 「っておい、ここ高速だぞ!?」
朝 霧 : 「いや・・・まさかな・・・」とそちらのほうを確認。
G M : その声が聞こえたのか……ゆーっくりと振り向き、貴方と目を合わせ……ニヤリ、と老婆は笑います。
朝 霧 : 「うわ、まじでいるし! つーかついてくんなぁ!」と、さらに加速
G M : 加速しても、その老婆は振り切れません。寧ろ熱心に追いかけてきています……が。
朝 霧 : 「くっ、180出してもついてきやがるかっ!?」
G M : 突如、今までに倍するような速度で走り出します。
朝 霧 : 「・・・・・」目が点
G M : まさに神速。……貴方が呆気にとられていると……前の方でトラックが突如、急角度で曲がるのです。
朝 霧 : 「うわ、やべっ・・・!」と回避ー・・・
朝 霧 : つーか、カーブですか?(汗
G M : 直線です。ええ。かなり前の方なので、回避は必要なさそうです。
G M : 当然壁に激突し……あとの車も巻き込んで……
G M : 爆発。
G M : 道、塞がれてますねぇ
朝 霧 : 「くそっ・・・どうなってやがる。」と車をとめて携帯で消防と警察に連絡
朝 霧 : 「あー、これで今日中に帰宅はむりか・・・」がくっ と紅に染まる夜空をながめる
G M : はい。
G M : ……ええと、夜空には老婆が走り去る影が……見えた気が、しました。
G M : そんな感じでエンドになります
朝 霧 : うい
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シーン2 登場:玖珂
舞台:何処でも
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玖 珂 : 登場− #1d10+34
ダイス : 玖珂:1d10=(7)=7+34=41
G M : と言う事で場所は何処でも良いのですが。それこそ道端とかでもw
玖 珂 : じゃあ場所は学校帰りで
玖 珂 : 道端にて
G M : はい。では、メールが来ているのに気付いて下さい。
玖 珂 : 「メール?誰からだ?」
玖 珂 : と確認
G M : 件名:『アナタの情報屋より』
玖 珂 : 「あぁ、あいつからか」と内容を確認します
G M : はい。再現しますとですね。
やっほー、“黙示録の獣”。
ちょっとさぁ、こんなコト言うのもなんなんだけど。
会ってくれないかなぁ?
いや、ナニ? キミが想像するようなことじゃないよ?
ただ、ちょっとね? 厄介事が、ね? あってさ?
キミの力を利用――いやいや、借りたいなぁ、とか思ってさ。
ダメ? ――良いよね? 良い? ありがとー!
じゃ、明日の午後二時に、キミがいる場所にいるから!
G M : ……と、まぁこんな文章が液晶の上を踊っています。
玖 珂 : 「おいおいすでに決定事項かよ」(苦笑
G M : そこでまたメールが届きます。件名は『あ、そうそう』
玖 珂 : 確認します
報酬は期待してくれていいからー。お願いねー。
G M : ……それだけで終わってます。
玖 珂 : 「しかし会いたいだなんて一体どういう風の吹き回しだ?まぁ、会えば判るか」
G M : ……とまぁ、そんな感じでシーン終了です。
玖 珂 : うぃ
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シーン3 登場:天凪
舞台:支部長室
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G M : と言う訳で呼び出しくらってます
終 : #1d10+35
ダイス : 終:1d10=(1)=1+35=36
終 : うい
終 : 「で、支部長……私は二日酔いなんだが……」用件聞いてましょう
G M : 支部長「…………きみは、確か未成年だったと記憶しているのだが……まぁいい」
終 : 「その辺の細かい事は気にしないでくれ…で、内容は?」
G M : 支部長「ああ。きみには、とあるFHエージェントを始末してもらいたい」
終 : 「ふむ、いつも通りのの内容だな…」
G M : 言って差し出すのは書類。一番上にはコードネームなのか、“トーキー”と言う名前が見て取れます。
G M : そしてその下には、ずらずらと個人情報が。
終 : 「語り屋? 妙なコードネームだなぁ…(ふむ、何か妙な予感がするな…)」と資料見てましょう
G M : 本名:佐藤亮子 28歳
G M : で、家族構成とか
G M : 家の所在地とか
G M : そんなことが書かれています。
どんなエージェントだ。
終 : 「………ここまで分かっているのになぜ私に? 一般エージェントでも始末は出来るだろうに…」
G M : 支部長「……その情報は、一応載せているだけなんだ」
終 : 「一応とは?」
G M : 支部長「どの方向から探っても、“その”情報しか出てこない。多くは見つからないのは解るが……」
終 : 「ふむ、それは妙だな…」
G M : 支部長「少なかったりもしないんだ。常にその量の情報が見つかる」
G M : 支部長「どう考えても囮か何かだろう。だから、一応というわけだ」
終 : 「ふむ……了解した。では、調査に入ろう。付近のOVは適当に使って良いな?」
G M : 支部長「ああ。未だ、目立って活動はしていない……というか」
終 : 「ふむ、何か気になる事でもなるの?」
G M : 支部長「FHエージェントにしてはどうにも大人しすぎるような気が、ね。本当に活動形跡が少ない」
終 : 「ふむ…わかった。その辺も含めて調べてみるとしよう。では、これより調査に入る」肩竦めて部屋を退室しましょう
G M : 支部長「ああ」軽く手を振って送り出します。
終 : ここらでシーンエンドかねぇ?
G M : あい。
終 : うい
ミドル
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シーン4 登場:玖珂
舞台:どこでも
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玖 珂 : 登場ー #1d10+41
ダイス : 玖珂:1d10=(8)=8+41=49
玖 珂 : 場所は帰り道にある公園で
G M : うぃ。さて、時刻は日本時間で午後一時五十九分五十九秒。
G M : 次の刹那……貴方の方に、後ろから手を掛ける人が一人。
玖 珂 : 振りかえり距離をとります
G M : ??「やっほー」笑顔で、こう、肩の高さで手をひらひらさせながら(笑)。
二十八歳亭主持ちと言うのは秘密です。
玖 珂 : 「アンタが情報屋?」
G M : 無邪気な感じの笑顔のまま頷き……顔を、商売用の笑顔にすり替えてですね。
G M : 佐藤「ええ、私は情報屋。佐藤亮子と言います」
玖 珂 : 「佐藤亮子ねー。んで、俺に依頼したいことって?」
G M : 佐藤「……最近、この街で車両事故が増えているのは、ご存じですか?」
玖 珂 : 知ってていいんですか?
G M : はい。
玖 珂 : 「ああ、噂は聞いてるよ」
玖 珂 : 「依頼の内容はその事故に関してか?」
G M : 佐藤「ええ。……そのほとんどは、一体のジャームによって引き起こされています」
G M : 佐藤「そのジャームを、貴方に始末していただきたいのです」
玖 珂 : 「始末ねぇ。そのジャームとあんたに何の関係があるんだい?」
G M : 佐藤「貴方一人だけに、と言う訳でもありませんが……」
G M : 佐藤「……言う必要は、ありますか?」
玖 珂 : 「やっぱ裏取っとかないと後が怖いでしょ」
玖 珂 : 「まぁどうしても嫌なら良いけどね」
G M : 佐藤「……なるほど、流石に用心深いですね」
G M : 佐藤「ですが……すいません、私の口からは少々」
G M : 佐藤「気になるのでしたら、調べてみればすぐに解るとは思いますけど……ね」
玖 珂 : 「まぁ、いいけどね。それで、他にも当てがあるみたいな言い方してたけど?」
G M : 佐藤「ええ。二時間位したら、支部の方に来て下さい。そこで合流しましょう」
G M : 佐藤「それでは……」と、てけてけ去ろうとするのですが
G M : 何かしますか?w
玖 珂 : 「ああ報酬は前金で。俺の口座に入れといてくれ。あんたならすぐ判るだろ」
G M : 振り向いて、
G M : 佐藤「承りました」やはり笑顔のまま、言いつつ一礼。で、去っていきました。
玖 珂 : でエンドですか
G M : エンドです。
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シーン5 登場:朝霧
舞台:とある喫茶店
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朝 霧 : #1d10+36 とーじょー
ダイス : 朝霧:1d10=(5)=5+36=41
朝 霧 : んと、あの日からは別のときかな? それとも帰宅前?
G M : 翌日です。
G M : さらに詳しく言いますと、先ほどのシーンの直ぐ後です(笑)
朝 霧 : ういw
朝 霧 : 「ふぁあ〜・・・ねみぃ・・・」
朝 霧 : と、コーヒーのみつつ雑誌読む
G M : 読み耽っていますと……突如、声が。
G M : ??「ここ、宜しいですか?」
朝 霧 : 「んぁ?」相手を見る
G M : 女性が笑顔で、貴方の隣の席に腰掛ける許可を求めております。
朝 霧 : 女性ならよし(何
朝 霧 : 「あぁ、いいぜ。」
G M : ??「有り難う御座います」
朝 霧 : 「んー、やっぱ昨日の事故は大々的にとりあげられてるなぁ」
G M : ??「――そのようですね。そのことで、少々お話があるのですが」
G M : ??「その“事件”に居合わせた、貴方に……」
朝 霧 : 「ん? 記者さんか何かかい?」
G M : 佐藤「いいえ、情報屋を営んでおります佐藤亮子と申します」
朝 霧 : 「情報屋・・ねぇ。 俺の知ってることなんてほかの奴らと大差ないぜ?」
朝 霧 : コーヒー一口啜る
G M : 佐藤「ご安心下さい。情報を求めるために来たのではありませんから……」
G M : 佐藤「……この事件を、止める気はありませんか?」
朝 霧 : 「事件・・・ああ、結構続いてるらしいな、事故。」
朝 霧 : 「でも止めるったって何か手でもあるのかよ」
G M : 佐藤「事件ですから。原因はあります。……見ましたよね? 高速道路で走ってる老婆を」
朝 霧 : 「あー・・・なかったことにできない?(苦笑」>ばばあ
G M : 佐藤「できません」笑顔で。
朝 霧 : 「・・・はぁ。あー、見たよ。ありゃ・・・なんだ?」
朝 霧 : 心底嫌そうにw
G M : 佐藤「アレは、お気づきかとは思いますが……ジャームなんです」
朝 霧 : 「んー、そうか、そういうおちか・・・で、探し出して潰せ、と。」
G M : 佐藤「ですから殺せば死にます。そして事件は幕を閉じます」
G M : 佐藤「そう言うことです。……さて、少々お付き合い願えますか?」
朝 霧 : 「あー、先にいっとくけど、俺手持ちすくないぜ。新車買ったばっかだし
G M : 佐藤「ご安心下さい。支部に行くだけですから」
朝 霧 : 「支部?」
G M : 佐藤「ええ。UGNの」
朝 霧 : 「でもあそこの依頼ってわけでもなさそうだな。・・・あんた、いったい・・・」
G M : 佐藤「情報屋ですよ、ただの」
G M : 佐藤「それはそれとして、報酬はお支払いしますので。ご協力、よろしくお願いしますね」
朝 霧 : 「まー、そういうことにしといてやるよ。<ただの情報屋」といって伝票をとる
朝 霧 : 「ああ、奴にはちょっとした借りもあるしな・・・」
朝 霧 : といって店の外へ
G M : 佐藤は、笑みのまま、無言のままです。で、朝霧君についていくと
G M : そんな感じでシーンを閉じようかと思いますが
朝 霧 : うい
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シーン6 登場:天凪 登場可:他三人(ぇ
舞台:UGN支部
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終 : #1d10+36
ダイス : 終:1d10=(9)=9+36=45
終 : 45〜
G M : とりあえず手近なところから、と言う事で支部を歩き回る終。
G M : とりあえずここは、情報収集やら合流やらのシーンです(笑)
玖 珂 : 登場ー#1d10+49
ダイス : 玖珂:1d10=(8)=8+49=57
終 : 「ふむ、やはり静月謹製の薬は効くなぁ〜」とでも言いながら情報収集をしてましょう
玖 珂 : 「あれ?終さん?何だ今日は女装してないんですね。」としょんぼり
終 : 「む、司狼じゃないか……女装は金を稼ぐ時しかしてないぞ」苦笑しながら答えよう
玖 珂 : 「残念です。終さんの女装姿が見れないなんて」
終 : 「ふむ、なら今度二人っきりの時にしてやろうか?」ニヤソと笑いながら(笑)<女装
終 : 「で、なんでお前がここにいるんだ? 仕事か?」
玖 珂 : 「いや〜目の保養になりますからね〜。人と待ち合わせしてるんですよ」(笑
玖 珂 : 「終さんこそお仕事ですか?」
G M : あ、言い忘れてましたけど終が渡された書類には顔写真もついていましたよ?w
朝 霧 : じゃあでましょう
朝 霧 : #1dqo+41
ダイス : 朝霧:1d10=(6)=6+41=47
終 : 「うむ、ちとトーキーとやらを潰んと行かんのでな…」と、仕事の内容を教えませう
朝 霧 : 「ん、玖珂じゃねぇか。」
朝 霧 : 「どしたんだ、こんなとこで。」と女性同伴で登場?
G M : です。佐藤「玖珂さん、お待たせいたしました」笑顔で。
玖 珂 : 「ありゃ、朝霧さん。」
終 : 「む? お前は……たしか“猫の爪”だったか? それとトーキーも一緒ではないか…探す手間が省けたな」臨戦態勢に移行〜
朝 霧 : 「とーきー・・・? なんだそりゃ。 って、おいおいっ」みがまえっ
玖 珂 : 「ちょ、ちょっと待って下さい。終さん」と止めましょう
終 : 「仕事だ。放せ」>司狼
玖 珂 : 「こっちも仕事なんですよ−」
G M : 佐藤「あら……アナタは?」
朝 霧 : 「連続事故の件で話があるんじゃなかったのか・・・?」
玖 珂 : 「そもそもトーキーって何ですか?」
終 : 「そいつのコードネームだ」佐藤を見ながら<トーキー
玖 珂 : 「そうなの?」<佐藤
GM、この質問を黙殺してます。
終 : 「ふむ……なら、しばらく様子を見よう。なんとなくその方が楽を出来そうだ」構えを解いて
玖 珂 : 「うぃ〜、助かります」
朝 霧 : 「・・・なんつーか、いいのか、それで?」
終 : 「良いんだ。私は楽な方が良い」
G M : 佐藤「まぁ、今回はそれで良いと思いますよ? 信用しないでしょうけれども、FHの任務で来たわけではないですから」
朝 霧 : 「ふむ」
終 : 「で、FHのお前がUGNに何のようなんだ?」>トーキー
朝 霧 : 「で、立ち話もなんなんでお茶でも出してくれつつどっか会議室でもいかねぇ?」おい
終 : 「そうだな……私の権限で部屋を一つ借りてこよう」>朝霧
朝 霧 : 「FH・・だったんか。てっきりUGNかと思ってたんだが・・・」
終 : てことで支部長に電話して部屋借ります〜
玖 珂 : 「う〜ん。俺ってばFHから情報もらってたのかー」
G M : はい、借りられました。
終 : 「……許可が下りたぞ。3階の第3会議室を借りられた」>朝霧
G M : 佐藤「良いじゃないですか。たといFHのことでも、嘘を教えたことはないでしょう?」>玖珂
玖 珂 : 「まあ情報が正しければ問題ないか」
G M : とまぁ、そんな感じで。ところ変わって会議室。……シーン切り替えますか?(笑)
朝 霧 : 「んじゃいこっか。 ってこの人もいれていいのか?」
……どうだろう。
終 : OK
朝 霧 : うい
玖 珂 : うぃ
G M : でわ切断。
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シーン7 登場:全員
舞台:三階の第三会議室
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終 : #1d10+45
ダイス : 終:1d10=(6)=6+45=51
玖 珂 : 登場ー #1d10+57
ダイス : 玖珂:1d10=(10)=10+57=67
朝 霧 : #1d10+47
ダイス : 朝霧:1d10=(4)=4+47=51
終 : 「…で? お前が来た用件ってのはなんなんだ?」紅茶煎れて飲んでよう>トーキー
G M : 佐藤「このお二方に、会うためです」
朝 霧 : 「んー、なんで俺らなんだ?」コーヒー一口含んで顔しかめ、コーヒーおいて
終 : 「ふむ、こいつ等にねぇ…」司狼と朝霧見て
G M : 佐藤「とあるジャームを、始末するために……」
終 : 「ふむ、ジャームの始末ならお前らでも可能だろう? なぜ態々UGNに?」>トーキー
G M : 佐藤「そうですね……そのジャームというのが“ターボばばあ”だから、と言えば早いでしょうか」
G M : と言う訳で《情報:UGN/裏社会》でどうぞ。持ってないと振れません
朝 霧 : 直接はもってなかったり^^;
終 : 「…都市伝説か……まさかジャームが関与していたとはな…」
終 : 振りますー
終 : #5r10+1
ダイス : 終:5r10=(8,10,1,9,7)=Critical!!
ダイス : 終:1r10=(10)=Critical!!
ダイス : 終:1r10=(5)=5+20=25+1=26
終 : おおう、無駄に回った(w
G M : 拍手w
玖 珂 : いきまーす <裏社会> #3r10+1
ダイス : 玖珂:3r10=(5,6,6)=6+1=7
G M : では終が知っています。w
終 : ういうい(w
G M : ターボばばあ……
G M : その筋ではそれなりに有名で、FHでもブラックリストの筆頭である。
G M : ――が、その衝動が“疾走”と言う訳の分からないモノであるため、ほとんど人畜無害。
終 : 「と、まあこんな感じだ…」と、ターボばばあについて説明を…
玖 珂 : 「さすがです、終さん」と尊敬の眼差し
朝 霧 : 「あれ、有名だったんかよ」
玖 珂 : 「ホントにいたんですね−」
G M : たまに車を驚かせて事故を引き起こすくらいであるために、FHも放っておいているのが現状。
G M : ちなみにシンドロームはキュマイラ/ハヌマーン
終 : 「で、ほとんど人畜無害の都市伝説をなぜ今更始末しようと動く? しかもこれはお前の独断だろう?」>トーキー
G M : 佐藤「よくご存じですね」頷き。
G M : 佐藤「ええ、私の独断です。そして趣味です」
終 : ほむ、シンドロームまで分かったか…僥倖だ(w
終 : 「趣味? 都市伝説の始末がか?」
G M : 佐藤「都市伝説というかアレを、ですね」>終
終 : 「アレとは?」
G M : 佐藤「あの“ターボばばあ”と呼ばれてるアレです」
玖 珂 : 「いいんですか、そんなことして?」<独断
終 : 「司狼……別にFHなんだから放っておけば良かろう…」苦笑しながら<独断
玖 珂 : 「いや、情報屋としては優秀ですし」<終
終 : 「ふむ、そうなのか…なら良いがくれぐれも裏を掛かれないようにな」苦笑しながら>司狼
G M : 佐藤「で……現在有休を取ってまして。あの“ターボばばあ”を追いかけているのです」
玖 珂 : 「有休…FHって有休あるんだ」ボーゼン
終 : 「ふむ…で、お前にとって何のメリットが?」>トーキー
G M : あ、そーだ。
G M : メリット……と言う辺りで、ふと終は思い出しますよ。
終 : 「ふむ……」考え込む
終 : うい?
終 : ほむ
G M : “ターボばばあ”
G M : 本名:佐藤 トメ
終 : おおう、そういうことか(ぽむ)
玖 珂 : 「どうしたんですか?」
終 : 「ああ、そういうことか……それが追いかける理由か…」一人納得しましょう
玖 珂 : <終
G M : 佐藤「……解ってしまいました?」苦笑しつつ。>終
終 : 「ああ、なんでもない。分かった今回の件に関しては私は黙認しよう。ついでに協力もしてやる」苦笑しながら>トーキー
G M : 佐藤「有り難う御座います」
終 : 「ああ、その気持ちは分からんでもないからな…」苦笑しながら>トーキー
玖 珂 : 不思議そうな顔で二人を見ましょう
朝 霧 : 「で、結局、どこにいるんだ?」冷水のみつつ
朝 霧 : 「まさかずっと走り続けてるわけでもなかろうしな」
G M : 佐藤「……いえ、走り続けているらしいです」>朝霧
朝 霧 : 「は・・・そ、そうか(汗 よくつかまらんな」
終 : 「おやおや……随分元気なばあさんだなぁ…」
終 : 「ワーディングがあるだろう(苦笑)」>朝霧
G M : 佐藤「ええ、まったくです」
G M : 佐藤「ちなみに……出没する場所についてですが」
朝 霧 : 「もしかして、あの事故って驚いたわけじゃなくてワーディングだったのか・・・?」
終 : 「じゃないのか? 強力なワーディングなら十分にありえるぞ」<事故
朝 霧 : 「はた迷惑な・・・」
玖 珂 : 「迷惑な話っすねー」
朝 霧 : 「そんな奴だったら真っ先にUGNに潰されてそうなものを」
G M : 佐藤「そうなんですよねー。オーヴァードって車道でワーディングはったら事故量産装置になるんですよね……」ぽつり
朝 霧 : 「余計なネタは仕入れなくていい^^;」>佐藤
終 : 「別に気にする事でも無かろうに……ジャームのが暴れて大量虐殺に走るよかマシだ」<交通事故
終 : 「ああ日時もたのむ」>トーキー
G M : 佐藤「ええ。アレは……一般車道も時たま入るようですが、基本的にはK市内を、件の高速を中心にぐるぐる回っているようです」地図なんか取り出してみたり。
終 : 「ふむ…」と、地図を見る
朝 霧 : 「・・・」地図を覗き込む
G M : 佐藤「あ、それはそうとアレはワーディングは張ってないと思いますよ。そう言うヤツですから」
朝 霧 : 「だよな、あんとき感じなかったし」
朝 霧 : 「つかってたら都市伝説になるまえに倒されてるだろうしな」
終 : 「おや、そうなのか? 珍しいな…通常のジャームは常に張っているんだが」
G M : 佐藤「で、それは兎も角……」ペンを取りだし。高速をきゅきゅ、とマーク。
終 : 「ふむ……見事にバラバラだな」とか言ってみたり(笑)<マーク
G M : 佐藤「この辺りで待ってれば、必ず来ます。――蝶のようなモノですね」
終 : 「ふむ、何かに寄って来るのか……」
G M : 佐藤「まぁ、習性みたいなものですかね。一番気持ちよく走れるルートを探している、と言うか」
終 : 「なるほど……で、誰か車の運転が得意なヤツはいるか? 始末するには併走するしかないからな」
朝 霧 : 「う・・・免許あるの俺だけ・・・?」
玖 珂 : 「車は運転できますけど」
朝 霧 : 「いや、待ち構えるんだったら車はいらんだろ」
終 : 「無免許で良ければ私がやるぞ? 安全は保障しないが」
終 : 「いや、相手は常に走ってるんだ……待ち伏せしたところで止まらずに走り去るだろう」
玖 珂 : 「もし取り逃がした場合、追っかけないと」
朝 霧 : 「なるほど・・・」
朝 霧 : 「じゃあ車だしてくれ。運転はする。」
終 : 「了解した。運転は任せる」
終 : 「まったく、衝動が闘争か殺戮なら楽なんだがなぁ……」と、ぼやいてみる
朝 霧 : 「それはそれで手を焼きそうだが・・・」
玖 珂 : 「ただ走るだけですからねェ」
終 : 「いや、そうでもないぞ? 単純に潰せば良いだけだから楽だ」
G M : 佐藤「まぁ、紛いなりにもジャームですから」
終 : 「まあ、な。ジャームに我々の理を押し付けるのは間違っているな(苦笑)」
G M : 佐藤「闘争本能も、0ではないので。戦いに持ち込むのは難しくないでしょう」
終 : 「ふむ、それは僥倖…多少は楽か…」
終 : 「さて、話し合いはこんなところか……実行は何時にする?」
玖 珂 : 「出てくるのは深夜でしたっけ?」
朝 霧 : 「さっさと済ませよう・・・今夜でいいだろ」
G M : 佐藤「ええ。そうなると、通過予定時刻は……ちょうど日付が変わる頃ですね」
終 : 「ふむ、では今夜11時に支部の前で集合…それまでは各自自由時間それで良いな?」
玖 珂 : 時間関係なしでしたね<深夜
朝 霧 : 「んじゃ一眠りしてくるか・・・昨日あんまし眠れなかったしな。」ふぁ〜とあくびしつつ退場?
終 : その辺は気にしないー(笑)<深夜
朝 霧 : 「また後でな。」
玖 珂 : 「こっちはそれで問題なしです。それじゃ」と退場
G M : うぃ、ではシーンが切れつつあります〜(何
終 : 「私も帰って寝るか……流石に二日酔いじゃあ辛いしな…」
終 : うい、OKです
クライマックス
**********************
シーン8 登場:全員
舞台:K市高速道路
**********************
終 : #1d10+51
ダイス : 終:1d10=(8)=8+51=59
朝 霧 : #1d10+51
ダイス : 朝霧:1d10=(7)=7+51=58
玖 珂 : 登場ー #1d10+67
ダイス : 玖珂:1d10=(7)=7+67=74
終 : 今日は良く回るなぁ…もう59だ(w
G M : さて、時刻は23:50。そろそろ現れるはずだ。
玖 珂 : 「そろそろですね」
終 : 「そうだな…そろそろか」懐中時計で時間確認しつつ
朝 霧 : 「そろそろだな。」タバコ吹かしつつ時計を確認
G M : 佐藤「そうですね……ふふ」
朝 霧 : 「さて、予定ではこっちからくるんだったな。。。」と遠くをみやる
終 : 「ふむ、妙に楽しそうだな…」>トーキー
玖 珂 : 「なんか恨みでもあるの?」
G M : 佐藤「ええ、まぁ……掃いて捨てるほどには」
終 : 「司狼、人には言いたくない事もあるさ」肩竦めて
玖 珂 : 「まぁ報酬は前払いでもらっているから良いですけど」
G M : 朝霧の見遣った先には、極微細な人影が。ちなみに道路上です
終 : 「さて、そろそろ車に乗り込んでおくか……どうやら来たみたいだし」
朝 霧 : 「・・・きた、ようだな。」タバコをポイ捨て(よいこはまねしちゃいけないよ?)して構える
朝 霧 : って、そか、車だったw
終 : うむ(w
終 : 併走するのだ(w
朝 霧 : ちなみに、道路は工事の名目で封鎖しといてね(あとづけ
玖 珂 : 「じゃあ,頑張ってください。朝霧さん」
終 : 大丈夫、UGNが根回し済みさ(w
朝 霧 : 「まかせとけ・・・今度は負けねぇ・・・」
朝 霧 : エンジンスタート
終 : 「やれやれ、熱くなるのも良いが……ほどほどにな」肩竦める
G M : 低い排気音と共に、鋼鉄の箱(ぉ)が加速する。
G M : そんな感じでぐんぐんと速度を上げ……老婆は少々怪訝な顔をして追いかけてくる。車いませんからね。
終 : GM〜、演出でも良いからカーチェイスしてくれ〜(笑)
G M : まぁ走りやすいんで、心なしか…………昨日より速い(爆)
朝 霧 : そんな(w
G M : 車が、前に行かせまいと老婆の進路を塞ぐ……頃には既に老婆は別車線だ。速い速い。
玖 珂 : 「うわ〜メチャクチャ速いですよ。あのばぁちゃん」
朝 霧 : 「くっ、なんか前より速くなってんぞ、あれ!」
終 : 「……朝霧、抜かされそうだぞ?」助手席に座ってましょう
朝 霧 : 「この・・・抜かせるかぁ!」
終 : いけ〜、ドリフトだ〜(w
G M : 目指せ300km/h、とばかりに二つの速度は高まっていく。
朝 霧 : ドリフトしたら速度おちますがなw
終 : そこはほら…UGNノイマン性の改造車だから…(w
G M : 急カーブが迫る。老婆は壁を足場にし……そのまま走っているw
嗚呼、懐かしの爆走兄弟レッツ●ゴー(伏せ字の意味無し)。
朝 霧 : 「んー、いい足だな、この車・・・とか和んでる場合じゃねぇ。。。お前ら、さっさとあいつ倒すぞ」
終 : 「流石はハヌマーン、壁すら足場にするか…」と感心してましょう(笑)
G M : しかし……昨日より速度が出せるのは、朝霧とて一緒。何しろ法が味方している。障害もない。
朝 霧 : 「(いつもこのくらい空いてればいいのにな。。。)」
終 : 「今回が最初で最後の機会かもしれんし存分に走らせてくれ」朝霧見ながら
終 : 「で、司狼……大丈夫か?」
玖 珂 : 玖珂は白兵攻撃しかないので屋根の上に登りましょう
G M : 一人と一つは夜の道路を駆け抜ける……。
玖 珂 : 「任せてください」
朝 霧 : 「よし、だいぶこの車にも慣れてきた。・・・って、規制区間抜ける前にどーにかしろよな」
玖 珂 : 「いつでもOKです」
終 : 「ふむ、問題無いようだな……では、そろそろ始めようか?」
朝 霧 : じゃあ玖珂がとびかかれるように車を近づけよう・・・って仕掛けないんかー
終 : きっと何かあるさ。だってノイマン制だもん(w<仕掛け
ごめん。そんなモノない(笑)。
G M : 佐藤「私も、お手伝いいたしますので……尽力願いますね、皆さん」
終 : 「うむ、援護頼む」>トーキー
玖 珂 : 「お願いします」<佐藤
G M : 老婆は……トメで良いですか?w トメは、何かやってるあなた達を興味深げに視線をやったりしますが。とりあえず疾駆しております。
終 : ほむ、ではカマイタチで足止めを…(w
G M : しますか?
終 : 「さて、と。始めるぞ」します
玖 珂 : 右手をかぎ爪に…OK?<GM
G M : どぞー
G M : 真空が、トメの足もとを穿つ……が、軽快にステップ一つ。
玖 珂 : 《破壊の爪》使用 侵食率77%に
終 : 「ほう…あの速度で避けるか…」感心してよう(笑)
G M : 大部分は避けてますw
終 : 凄いぞトメさん(w
G M : さぁなんかどうぞw
朝 霧 : 「よし、速度がおちた。・・・!」前にまわりこんだる
玖 珂 : 「コレなら!!」とその瞬間に攻撃します
終 : 「グッドだ。朝霧」
終 : 「援護する」司狼に合わせてもう一回カマイタチ〜
終 : ……これでこっちを敵と認識してくれたかなぁ?
G M : その速度で、真正面から迫る攻撃を避ける術など……真上に飛んだ!w
終 : 凄いぞトメさん!!(w
朝 霧 : 「それは予想ずみ・・・だぜ!」水刃
朝 霧 : たたきおとしちゃる
G M : 前進しているそのベクトルを、全て真上に変えて……(無茶ゆーな
終 : ぶ、物理法則を無視してる…(笑)
G M : 流石にもう前進するのは止めたようです。
朝 霧 : 「さて、こっからが本番・・・だな。」ばたむ(車をおりる
玖 珂 : じゃあその隙に目の前に飛び降ります
終 : 「だな。さて、手早く済ますか…」車を降りる
G M : 水刃など、叩き落としてしまえ(笑)
G M : そんなわけで、すた……と地に降り立ったのは。小柄な老婆ですねぃ。陸上選手とかが着ている、あの服装です。
終 : じゃあ、トメさんに飛び蹴りかましたいのだが(w
G M : どうぞw
終 : 良いのか(w
終 : じゃあ、水刃落としたとこに飛び膝蹴りかまそう(w
終 : んで、着地後バックステップで味方の所へ
G M : 事も無げに、膝を掌で押さえまして。
終 : 「ちぃ…」
G M : ……ぽーい
終 : 投げられたよ!!(w
G M : とそんな擬音のついた機動で押し返し、いえ投げ返しますよ?w
終 : 「奇襲もダメか…凄まじいまでの反応速度だな…」無事着地〜
G M : おもむろに老婆が口を開こう
玖 珂 : 「トンでもないっすね、このばぁちゃん」
朝 霧 : 「老人は大切に・・・っつってもこいつはもう人じゃないんだったな。」
G M : トメ「なんなんだい、あんたらは。人が気持ちよく走っているところに……」
G M : トメ「ッと、そこにいるのは亮子かい? 懲りないねぇ、アンタも」
G M : 亮子「出たね? ターボばばあ」
終 : 「悪いが走るのは今夜で終わりだ。続きをするなら黄泉路でも走ってくれ」>トメさん
玖 珂 : 「こっちも仕事だからな。勘弁してくれよ、ばぁちゃん」
G M : トメ「ふン、そんなのお断りだよ。それにしても……いつからそんな他人行儀な口を聞くようになったのかねぇ……この子は」
G M : 亮子「今はもう他人でしょうに!」
G M : トメ「ふン、紙っぺら一枚で人様の縁を絶てるモノかよ」
G M : 亮子「インクも朱肉もハンコも使いました! って言うかばーちゃんはもう人じゃない!」
G M : トメ「悲しいことを言うねぇ、この娘は。あたしの何処が人じゃないって?」
朝 霧 : 「・・・」ワーディング
G M : 周囲の風景が“同じだけど、同じでない”モノに書き変わる。
終 : 「………車と併走できる時点で人ではないと思うが…」ボソッと呟く
玖 珂 : 「いやいや、十分人間じゃないって」
G M : 亮子「全部よ全部ッ! とにかく、今日こそばーちゃんを仕留めさせてもらうんだからね!」
朝 霧 : 「なるほど、何度目かの挑戦ってわけだ。」
終 : 「なんだかなぁ…」やれやれと
G M : トメ「毎回この子はそう言ってるんだけどねぇ。いつもあたしの圧勝でねぇ」
G M : 亮子「ぐぅぅ〜! そんな口を聞けるのも、今の内なんだからね!」
朝 霧 : 「それで趣味、か。」ジト目>亮子
朝 霧 : 「ま、いいや。さっさと済ませて帰るとしようや。」
終 : 「まあ、トーキーのコードネームが示すとおり補助型なんだろう…なら無理ないさ」肩竦める
G M : トメ「いやいや、毎回違う人を助っ人にするのさ。殺さない程度にお帰り願ってるんだけどねぇ」
終 : 「だな…なんかやる気なくなってきた…」
朝 霧 : 「なら今回は本気できたほうがいいぜ? 後悔したくないなら、な。」
玖 珂 : 「話は終わった?じゃあもういい?殺すよ」とニコニコ笑いながら
ちょっとマスターが怯えました(実話)。
G M : トメ「アンタ達は、少しは出来るみたいだねぇ……じゃあ、行くとするかね!」
終 : 「では、殺しあおうか?」
終 : 戦闘開始かねぇ?
終 : てか、GM、衝動判定はどうするねぃ?
朝 霧 : ワーディングは私がはってしもたよw
G M : ちょっと、これから小さなイベントが起こるんで
G M : そのときに。
G M : 言って、トメは両手をあわせ、そのまま力を込め始める。
G M : 肉を、骨を軋ませるような異音が辺りに響いた。
G M : 亮子「くっ、《完全獣化》……! でも、アレのはちょっと特殊なんです……」
G M : 獣化が終わる。
G M : トメ「なにをぶつくさ言ってるんだい?」
G M : 左手の親指で、首を掻き切る仕草。その手の位置が、妙に高い。
G M : 今、彼女はこんな感じだ。
終 : マッチョだよ!!(w
朝 霧 : 「・・・元気なばーさんだ。」
終 : 「なんだかなぁ…」
玖 珂 : ムキムキだー(笑
G M : 某グラップラーを参考にしました。
玖 珂 : 「どうでもいい。殺せば同じ」
G M : さて、では戦闘開始です。
終 : 「はあ…やる気無くなった……」脱力中
朝 霧 : IV9・・・もしかして最後か
玖 珂 : イニシアティブ13
G M : っと、すいません衝動判定w
終 : うい、OKです<戦闘
終 : IV18〜
朝 霧 : 衝動判定 #5r10+3
ダイス : 朝霧:5r10=(8,6,9,5,4)=9+3=12
G M : なんかみんな成功してる感じですが(苦笑)
と言うかやる気が失せてる。
終 : #8r10+4
ダイス : 終:8r10=(2,2,9,10,6,5,2,2)=Critical!!
ダイス : 終:1r10=(6)=6+10=16+4=20
終 : 無駄に回ったよ(w
朝 霧 : #2d10+58 浸食
ダイス : 朝霧:2d10=(2+6)=8+58=66
玖 珂 : 衝動判定 #3r10
ダイス : 玖珂:3r10=(7,6,6)=7
終 : #2d10+59
ダイス : 終:2d10=(2+9)=11+59=70
終 : 70…まずまずかな…
玖 珂 : #2d10+77
ダイス : 玖珂:2d10=(10+7)=17+77=94
G M : くはぁ
朝 霧 : 玖珂、あがりすぎw
終 : うむ…
G M : さて改めて。トメは7、亮子は14です<IV
終 : エンゲージは?
G M : トメ 前衛 後衛(+亮子)
G M : って感じですかな
朝 霧 : 後衛(挙手
終 : ほむ、前衛は司狼だね
終 : 私も後衛〜
玖 珂 : 前衛ですね
G M : 了解。では改めて、
G M : 第一ラウンド〜
G M : セットアップに《ヴァイタルアップ》
G M : 18で終ですかな
終 : 一番最後まで待機〜
G M : うぃ、14で亮子……玖珂に《領域調整》《狂戦士》と行こう
G M : #9r8+6 目標値15
ダイス : GM:9r10=(10,2,10,5,6,1,1,8,3)=Critical!!
ダイス : GM:3r10=(8,5,2)=Critical!!
ダイス : GM:1r10=(3)=3+20=23+6=29
G M : 次のメジャーアクションのクリティカル値−1、ダイスボーナス+2
G M : で、13で玖珂
玖 珂 : フルパワー使うんでIV0に
朝 霧 : んじゃ、ばーさんですね
朝 霧 : ちゃう、わたしだ
G M : ですね。
朝 霧 : 「まずは小手調べ・・・」
朝 霧 : マイナー:ジェネシフト #5d10+66
ダイス : 朝霧:5d10=(10+6+1+10+2)=29+66=95
朝 霧 : ◆猫の爪 : RC 水刃+絶対の空間 浸食:5
朝 霧 : #9r7+3
ダイス : 朝霧:9r10=(4,8,5,9,3,10,3,4,6)=Critical!!
ダイス : 朝霧:3r10=(5,3,5)=5+10=15+3=18
朝 霧 : 三筋の刃が鋭い爪のように敵を穿つ
朝 霧 : ということでばーさんに攻撃18
G M : トメ「うぉっと……」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #23r7+5
ダイス : GM:23r10=(3,5,2,5,8,5,10,9,8,4,5,7,5,2,8,7,3,6,6,2,9,7,3)=Critical!!
ダイス : GM:9r10=(4,7,10,4,10,7,6,8,10)=Critical!!
ダイス : GM:6r10=(10,8,7,4,8,5)=Critical!!
ダイス : GM:4r10=(4,5,1,7)=Critical!!
ダイス : GM:1r10=(2)=2+40=42+5=47
朝 霧 : ダイスの数が鬼だ・・・
G M : すいっと避けます
朝 霧 : 「ちっ」
終 : 強いねぇ…
G M : トメ「あぶないねぇ、年寄りに何てコトするんだい?」
終 : 「無茶苦茶な反応速度だな……」
朝 霧 : 「高速走ってるほうがあぶねぇっつうの」
G M : ではこちら。
G M : トメ「避けられるかいっ!?!?」《チャージング3/猿飛び3》
G M : 対象は玖珂。
G M : #20r7+5
ダイス : GM:20r10=(5,1,1,8,2,1,5,9,9,9,4,3,6,7,5,8,1,8,1,10)=Critical!!
ダイス : GM:8r10=(1,8,6,3,9,2,10,1)=Critical!!
ダイス : GM:3r10=(1,2,6)=6+20=26+5=31
G M : あ、マイナーで接敵するです(汗)
玖 珂 : 避けます #12r10
ダイス : 玖珂:12r10=(2,7,8,3,10,8,8,6,3,5,9,8)=Critical!!
ダイス : 玖珂:1r10=(4)=4+10=14
玖 珂 : 直撃ー
G M : ダメージ #4d10-2
ダイス : GM:4d10=(3+6+8+5)=22-2=20
G M : トメ「ふぬぅあっ!」20点。
玖 珂 : リザー #1d10+94
ダイス : 玖珂:1d10=(1)=1+94=95
終 : 「司狼、無事か?」
玖 珂 : 「何とか…」
終 : 「ふむ、なら私が隙を作ろう。それで突貫しろ」
玖 珂 : 「トラウマになりそうです」ちょっぴり半泣き
終 : 「まあ、仕事だと思って割り切れ」
玖 珂 : しくしく(泣
終 : さて、次は私かな?
G M : ですね、どうぞ。
終 : うい、行きますー
朝 霧 : ん、フルパワーは?
朝 霧 : あ、行動0にしたのか
終 : うむ
玖 珂 : そうです
終 : #11r8+4 RC4+《サイレンの魔女/さらなる波/マイクロウェーブ/七色の声/絶対の空間》 侵蝕率:+11、避けに1Dのペナルティ
ダイス : 終:11r10=(4,3,7,3,5,9,10,5,5,5,10)=Critical!!
ダイス : 終:3r10=(3,1,2)=3+10=13+4=17
終 : 低い〜17〜
G M : トメ「そんなモノ……」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #22r7+5 ペナ一つ
ダイス : GM:22r10=(7,4,8,7,6,10,1,3,2,8,8,9,6,4,2,7,5,8,1,10,5,10)=Critical!!
ダイス : GM:11r10=(7,1,8,3,9,3,9,3,9,8,9)=Critical!!
ダイス : GM:7r10=(2,5,1,4,5,5,2)=5+20=25+5=30
終 : 「今だ。逝け」>司狼
玖 珂 : トメにロイス結びたいです P:□好奇心/N■嫌悪 で
G M : どぞ
玖 珂 : でそれを即タイタス 昇華 ダイス+10で
玖 珂 : コンボ【ハンズオブグローリー】
玖 珂 : 《シャイン・ブレード+全知の欠片/主の右腕/獣の力/フルパワーアタック》
玖 珂 : 侵食率+13=108 攻撃力+38 #22r6+4
ダイス : 玖珂:22r10=(3,2,6,2,1,8,8,1,3,6,2,9,7,8,9,9,8,9,6,2,8,6)=Critical!!
ダイス : 玖珂:14r10=(3,10,10,1,8,10,1,8,6,9,3,6,1,2)=Critical!!
ダイス : 玖珂:8r10=(1,7,7,2,2,3,3,5)=Critical!!
ダイス : 玖珂:2r10=(10,4)=Critical!!
ダイス : 玖珂:1r10=(6)=Critical!!
ダイス : 玖珂:1r10=(3)=3+50=53+4=57
G M : トメ「なんのぉっ!」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #23r7+5
ダイス : GM:23r10=(6,5,5,1,8,9,2,7,8,9,1,9,8,5,6,7,3,3,3,9,4,8,2)=Critical!!
ダイス : GM:10r10=(8,9,3,4,10,2,4,10,5,5)=Critical!!
ダイス : GM:4r10=(8,9,6,4)=Critical!!
ダイス : GM:2r10=(4,3)=4+30=34+5=39
G M : トメ「グッ……当てるとは、なかなかやるねぇ」
玖 珂 : 「ハハハハ、くたばれババァ」 ダメージ #6d10+38
ダイス : 玖珂:6d10=(2+8+6+10+9+4)=39+38=77
玖 珂 : 77てーん
G M : うひょぅw
G M : トメ「があああぁぁぁっ!? ……くぅ……なかなか……やるじゃないのさ」
終 : 「ちっ……まだ生きてるか…」
玖 珂 : 「アレを食らって生きてるのか?」
玖 珂 : 「ハハハハ…いいねぇ。それでこそ殺しがいがあるよ」
G M : トメ「はン、あたしをそこらの化け物と一緒にされちゃあ、困るってモンだよ」
G M : と、こんな所で第一ラウンド終了ー
G M : ……かな?
終 : 「ふむ……朝霧。次で仕留められそうか?」
朝 霧 : 「あれ喰らってまだそんなこと言ってられるんか・・・ほんと化けもんだな」
終 : セカンド持ってる人いる?
朝 霧 : セカンドないです
終 : ちなみに私は無い
玖 珂 : なしです
G M : ないですか。と言う訳で
G M : 第二ラウンド
朝 霧 : 「さぁ、どうだかな・・・やれるだけやるだけさ。」>終
終 : 「ふむ、すまんが一度潰してくれ。私が追い討ちをかける」>朝霧
G M : トメ「出来るのかぃ? お前さんに?」
終 : 「さてね…それはお楽しみと言うだ」にやりと笑い
終 : さて、私か。とりあえず朝霧さんの後まで待機
終 : あ、ちとまって
G M : うぃ
終 : では、セットアップに奈落の法則使用。侵蝕84に
終 : で、改めて朝霧さんの次まで待機
G M : トメ「……小賢しい真似をするねぇ」
終 : 「なに、それがオルクスだ」
終 : 「では、朝霧。頼んだぞ」
朝 霧 : 玖珂はFPA?
終 : かなぁ?
玖 珂 : それやると帰ってこれない可能性大です
G M : 亮子さんが先か。
朝 霧 : うん
終 : ちとまって〜、補助の行き先決めてるから〜
G M : 亮子「次は、誰を援護するっ?!」
G M : 援護という言い方もちょっと変ですがw
玖 珂 : 「朝霧さんに!!」
終 : 「朝霧に頼む」
終 : 「私は少々準備に時間がかかるのでな……頼んだ」
G M : 亮子「それじゃ……!」《絶対の空間2》《狂戦士1》
G M : #9r9+5 ……ちと難しいか、15
ダイス : GM:9r10=(4,10,8,3,2,5,4,4,4)=Critical!!
ダイス : GM:1r10=(5)=5+10=15+5=20
G M : 亮子「……かかった!」
終 : 無問題〜さあ逝け〜
朝 霧 : 「ばーさん、今度からは夜道じゃなくて黄泉路を走りな。」
G M : トメ「……年寄り相手に、容赦がないねぇ?」
朝 霧 : マイナー:ジェネシフト #1d10+100
ダイス : 朝霧:1d10=(5)=5+100=105
朝 霧 : ということで老婆のロイスをタイタスに
終 : 「年寄りって体じゃあないだろうが(苦笑)」
朝 霧 : で、タイタス消費でダイスを増やすー
朝 霧 : #25r7+3 (ボーナス+2 CR-1 タイタス:+10D)
ダイス : 朝霧:25r10=(1,7,9,4,3,5,5,10,3,8,4,9,9,10,1,8,9,1,7,8,4,10,8,1,5)=Critical!!
ダイス : 朝霧:13r10=(10,7,3,1,4,4,4,7,8,6,4,2,3)=Critical!!
ダイス : 朝霧:4r10=(1,6,8,5)=Critical!!
ダイス : 朝霧:1r10=(1)=1+30=31+3-1=33
朝 霧 : ひくいか・・・
終 : 微妙だねぇ…
G M : Cr下がってますからねぇ……
終 : うむ、まあトメさんも下がってるから…
G M : トメ「……くぅっ!」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #23r8+5
ダイス : GM:23r10=(3,2,10,2,4,1,6,7,4,10,1,2,3,5,5,1,2,2,10,2,10,10,8)=Critical!!
ダイス : GM:6r10=(7,8,5,6,10,5)=Critical!!
ダイス : GM:2r10=(10,9)=Critical!!
ダイス : GM:2r10=(3,6)=6+30=36+5=41
朝 霧 : 「あれを避ける。。。かよ」三筋の氷が地面ではじける
G M : トメ「少しばかり、届かなかったみたいだねぇ?」
玖 珂 : いきます 《全知の欠片/主の右腕/獣の力》 侵食率+7=115 攻撃力22
終 : 「とんでもないばあさんだな…」
玖 珂 : #10r8+4
ダイス : 玖珂:10r10=(7,1,10,9,5,8,8,1,1,5)=Critical!!
ダイス : 玖珂:4r10=(1,8,7,3)=Critical!!
ダイス : 玖珂:1r10=(3)=3+20=23+4=27
終 : び、微妙な…
G M : トメ「……その程度!」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #23r8+5
ダイス : GM:23r10=(4,1,3,5,10,9,10,9,8,2,1,10,9,10,10,10,4,7,10,7,7,6,1)=Critical!!
ダイス : GM:11r10=(5,2,1,9,6,10,9,5,5,10,9)=Critical!!
ダイス : GM:5r10=(4,1,3,1,7)=7+20=27+5=32
G M : トメ「当たらないねぇ!」
玖 珂 : 「チッ、速い」
終 : 「無茶苦茶だなあのばあさんは!!」カマイタチで攻撃
終 : てことで待機解除、攻撃行きます
終 : まずトメさんにロイス結んでタイタスにしてダイス増加
G M : うぃ
終 : 逝きますー
終 : #12r8+4 RC4+《サイレンの魔女/さらなる波/マイクロウェーブ/七色の声/絶対の空間》 侵蝕率:+11、避けに1Dのペナルティ
ダイス : 終:12r10=(2,7,2,8,1,5,3,1,4,3,1,3)=Critical!!
ダイス : 終:1r10=(6)=6+10=16+4=20
終 : あ、ごめん
終 : ダイス増加分振り忘れてた(w
終 : 振りなおすねー
終 : #22r8+4 RC4+《サイレンの魔女/さらなる波/マイクロウェーブ/七色の声/絶対の空間》 侵蝕率:+11、避けに1Dのペナルティ
ダイス : 終:22r10=(4,6,2,4,7,1,1,4,7,9,7,10,7,2,6,7,10,9,3,10,2,9)=Critical!!
ダイス : 終:6r10=(2,10,3,1,1,1)=Critical!!
ダイス : 終:1r10=(5)=5+20=25+4=29
終 : 29…低いなぁ…
G M : トメ「……甘い、ねぇ!」《アクロバット3/猿飛び3》
G M : #23r8+5
ダイス : GM:23r10=(3,8,8,8,4,6,8,4,1,10,3,1,9,9,7,3,3,10,10,9,2,1,2)=Critical!!
ダイス : GM:10r10=(2,6,5,4,5,3,2,3,10,6)=Critical!!
ダイス : GM:1r10=(2)=2+20=22+5=27
G M : トメ「なぁっ!?」
終 : よっしゃ!!(w
終 : 「甘いのはそっちだ。二重櫻は二重攻撃…」にやりと笑って
終 : 「ではな。散華せよ!!」
終 : #3d10+1
ダイス : 終:3d10=(4+2+6)=12+1=13
終 : 13点、装甲無視、クリンナップに6点の実ダメージです
G M : トメ「グ……アアアアアアアアアァァァァァァァァッツッ!!!」
玖 珂 : 「お見事!!」
G M : 断末魔。そして……地に伏す、轟音。
終 : 「司狼、油断するな…相手はキュマイラ。十中八九まだ立ち上がる可能性がある」
ちなみに生き返らせる積もりはありませんでした。
G M : 再び起き上がる気配もなく、トメは……最初の小柄な体に戻っていく。
玖 珂 : 「終わったのかな?」
朝 霧 : 「・・・これで、よかったのか?」>亮子
G M : 亮子「遊びは終わった……そう言うことですよ」
終 : 「ふむ……」トメさんに近づいて死亡確認を…
玖 珂 : 「近づいて大丈夫ですか?」
玖 珂 : 警戒しつつ終さんに
終 : 「……いや…どうやらまだのようだ…」バックステップで皆の方に戻りつつ
でもこんな事を言われてしまいましたので(ちなみに随分と相談していました)。
G M : その声に、応える者がいた。
G M : トメ「……その通りだよ、よく解ったね若造」
玖 珂 : 「アレでまだ生きているのか!?」
終 : 「流石はキュマイラ……しぶといな…」
G M : 起きあがるのは……トメ。先ほどの傷はもはや塞がりかけている。即ち……
G M : 《魔獣の証》。
朝 霧 : 「あー・・・まだ立てるってのか。ほんと化けもんだな。」
終 : 「やはりか…では、もう一度黄泉路に案内してやろう」
G M : トメ「ふン、だけど……流石に分が悪いね。逃げさせてもらうとするよ」
終 : 「逃げるか……まあ妥当な判断だな。流石に追いつけんし」肩竦める
G M : トメ「安心しなよ、もう事故は起こさないように走るさ……」
終 : 「そうしてくれ。いちいち駆り出されるのは面倒だからな」
朝 霧 : 「ああ、嫁姑喧嘩は人目につかないとこでやってくれ。」
玖 珂 : 「まったくです」
G M : メジャーアクションで、びょいーんと50mくらい飛んで……トメは、夜の闇に消えていった。
朝 霧 : 「ふぅ・・・さて、これでよかったのやら。」肩竦め
G M : 亮子「……また逃がしてしまいましたか……」溜息。
終 : 「さて、終わったか……」
G M : 亮子「そうですね……とりあえず、終わりました。ご協力感謝します、皆さん」
終 : 「ふむ、なんだかんだでもうすぐ夜が明けるな……さっさと帰ろう」懐中時計見つつ
玖 珂 : 「それにしてもとんでもないばぁちゃんでしたね〜」
終 : 「そうだな。流石は生きる伝説と言ったところか」肩竦めて
朝 霧 : 「ふぁ〜、また徹夜かよ・・・こりゃ明日の講義は自主休講だな・・・」
G M : と、まぁそんなこんなでシーン終了〜
朝 霧 : うい<ED
終 : うい、OKです
玖 珂 : 「ううっ、夢に見なけりゃ良いけど」OKです
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G M : では、皆さんお待ちかね。自律判定のお時間です
終 : ああ、今回は別の意味での恐怖の自律判定だよ〜(笑)
朝 霧 : もどれなかったらお慰み #4d10-112 ロイス:4
ダイス : 朝霧:4d10=(1+2+10+3)=16-112=-96
玖 珂 : 自律判定ー #6d10-115
ダイス : 玖珂:6d10=(5+9+4+10+9+9)=46-115=-69
朝 霧 : 帰還
朝 霧 : さがりすぎw
玖 珂 : 減り過ぎです
終 : えーと、トーキーのロイスをタイタスに変更〜
G M : なんか波瀾万丈な出目が多いですねw
朝 霧 : そういう目は攻撃でふってくれw
G M : うぃ
終 : では、逝きますー
玖 珂 : まったくですね〜(苦笑
終 : #4d10+95
ダイス : 終:4d10=(1+3+10+3)=17+95=112
終 : あ、ごめん足してた(w
朝 霧 : w
G M : 驚きましたぞ!w
玖 珂 : w
朝 霧 : 17だと78
朝 霧 : かな
終 : えっと、78で帰還(w
玖 珂 : おめでとー
終 : ありがとー(w
朝 霧 : おめでとう
G M : おめでとう。おめでとう。
朝 霧 : 最終的に上下逆転してる>侵蝕値
終 : うむ(w
玖 珂 : ホントですね
終 : 流石はダイスの神様だ…凄く気まぐれ(w
G M : まぁ、戻してくれるだけオッケーと言うことで
終 : ういうい、ではEDですかね?
G M : あい、エンディングに入ります
朝 霧 : ういっす
エンディング
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シーン8.5 マスターシーン
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G M : UGNK市支部、支部長室内――
G M : カタカタと、キーボードが無機質な音色を奏でている。
G M : 『……毎回毎回、ご迷惑をお掛けして申し訳有りません』
G M : 『いえ、お気になさることはないでしょう。あんなモノ、私でも手に余る』
G M : 『……お気遣い、感謝します……と言いたいですが、社交辞令に聞こえないのですが』
G M : 『本心ですからね』
G M : 『……。まぁ、良いでしょう。それより、今回は比較的上手くいったようで、何よりです』
G M : 『酷いときは、“もう戦うのは嫌だー”などと言ってUGNから離れていきますからね……』
G M : 『……心中、お察しします』
G M : 『次回で、あの二人のじゃれあいは十回目を迎えるんでしたよね? なにか趣向を凝らすのも一興かと思いますが』
G M : 『ああ、それは思考の範疇外でしたね……。プランの一つとして、考えておきましょう』
……うわあ。
G M : 『なるべく穏便な形で、お願いしますよ』
G M : 『善処しましょう』
G M : 『期待していますね。それでは、また』
G M : 『ええ、いずれ』
G M : 退室――
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シーン9 登場:朝霧
舞台:大学
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朝 霧 : 「ふぁ〜・・・ねみぃ」
G M : そう、眠い。とてもとても。
朝 霧 : かりこりとノートを写している
G M : でも負けるわけには行かない。あんな非日常を経験した後だ。
G M : もっと頑張らねば、日常への帰還は――心情的に――難しい。
朝 霧 : 「博仁、今度はもすこし近場の仕事にしてくれ。身が持たん。」移したノートを返しつつ
G M : 博仁「ああ……善処しよう。うん」
朝 霧 : 「お前の善処はあてにならんがな・・・」じと〜
朝 霧 : 「ま、あの子も喜んでたし、いいけどな。」
G M : 博仁「判ってるじゃないか。さらに満足も得られたようでなによりだ」笑顔。どことなく怪しい。
朝 霧 : 「んー・・・何か隠してるか?」
G M : 博仁「いや? それほどは」
朝 霧 : 「まあいい。とりあえず、次の講義もノートたのむな。まじで睡眠たりねぇ・・・」
G M : 博仁「おお、それくらいならお安いご用ってもんさ」
G M : などと話している……
G M : そんな貴方は。眠りにつこうとしている、貴方は気付かない。
G M : 窓の外、彼方の道路から……貴方を見つめる、老婆の……
G M : その、二つのひとm――――
G M :
G M : シーンエンドです♪
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シーン10 登場:天凪
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G M : ……希望はありますか?w
終 : 特にないですよ(w
終 : さあ、好きに弄ってくだせぇ(w
G M : ならば王道。支部長との会話に終ワレw
終 : おうさ、強請ってやる(w
G M : 支部長「……なるほど、そんなわけで始末するには至らなかった、と」
終 : 「ええ、報告は以上です。ところで支部長……ここにこんな物があるのですが…」と、一枚のCD−ROMを取り出そう
G M : 支部長「――これは?」
終 : 「ちょっとした会話の記録ですよ…」にやりと笑い
終 : 中身はシーン8.5の会話〜(w
終 : 「で、これを渡す代わりにちょっとした頼みを聞いてくれませんかねぇ?」思いっきり悪役だなぁ…(笑)
G M : 支部長「…………何を、かね」苦虫を百匹くらい一片に噛み潰したような顔で。
終 : 「なに、簡単ですよ。報酬の出席日数の件の日数増加と二度とこんな馬鹿馬鹿しい茶番劇に私を巻き込まないで貰いたい…簡単でしょう?」
G M : 支部長「……ああ、了解したよ」
終 : 「了承してくれて何よりです。では、これで失礼しますよ」カマイタチでCDを切り刻んで退室
終 : これで
終 : 終わりかなぁ?
G M : 後には、無言の支部長が遺される……
G M : うぃ、終わり〜
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シーン11 登場:玖珂
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G M : さぁ、うなされなさいっ!(マテ
玖 珂 : 「うぅ…イヤだよぅ。ムキムキのばあちゃんはイヤだよぅ」しくしく(泣
G M : 夢を、見ていた。
G M : つい最近の、強烈な印象を伴った夢だ。
G M : ついでに言うと、タックルの感触は今でもくっきりだ。
G M : 今は……おしくらまんじゅうよろしく全方位から押し固められていた。
玖 珂 : 「イヤァァァァ〜」ガクガクブルブル
G M : と……救いの音が、鳴り響いた。携帯の音色だ。
玖 珂 : 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい〜…うあっ」
玖 珂 : 「ゆ…夢?」
玖 珂 : 「そっか夢か〜。と電話?誰からだろ?」と携帯を取ります
G M : 亮子「やっほー」聞こえてくるのは、佐藤の声だ。
玖 珂 : 「さ…佐藤さん?」
G M : 曰く……タネさんって言うトメさんのお姉さんが今度は暴れているらしくて…………
G M : 亮子「で、またキミにお願いしようかなー、なーんて……あれ、もしもし? もしもーし?」
玖 珂 : 「か…勘弁してくれェェェェェ」て、ところでエンドで
G M : うぃ。
G M : 老婆の話はまだまだ続く。乞うご期待!